横浜市緑区、鴨居・東本郷地区の動物病院なら、シュシュどうぶつ病院

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医院案内Clinic

院長あいさつ

院長写真

皆様、初めまして。シュシュどうぶつ病院 院長の梨本 知枝子と申します。
かけがえのないご家族と末永く楽しい日々を過ごすため、
当院はできる限りのお手伝いをさせていただきたいと思います。

病院のロゴにある七色に込めた想いは、
動物と暮らす中で大切にしていただきたいことです。

赤・・・一生の愛情
橙・・・大切なぬくもり
黄・・・明るい笑顔
緑・・・健康な毎日
青・・・冷静な判断
藍・・・正しい知識
紫・・・永遠の思い出

大切な動物達と、少しでも長く楽しい日々を過ごしたい、誰もがそう願っているはずです。
そのためには、動物達が病気になってしまう前に、できるだけ予防していくことが大切です。
ほんの少しの気遣いで、大きな病気を防いだり、進行を避けることができます。
「いつもと様子が違うけれど、病院に連れて行くほどでもないかな」と思い込んでいませんか?

言葉の話せない動物の声に誰よりも早く気付いてあげられる一番の理解者は、飼い主様です。
動物達の健康管理はもちろんのこと、動物達と生活する中での小さなお困りごとや、
日常的なケアのご相談も承っております。
動物達と飼い主様が、長く健康に過ごせるようお役にたてれば幸いです。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

院長 梨本 知枝子 なしもと ちえこ

経歴
  • 2004年 麻布大学獣医学部卒業
  • 町田市、相模原市、横浜市を中心に小動物の臨床に携わる
  • 麻布大学付属動物病院 眼科専科研修医
  • 2017年 シュシュどうぶつ病院 開院

診療科目

眼科・皮膚科・歯科

ご家族の方が一番近くで見てわかる病気で多いのが、眼、皮膚、口です。
眼が赤い、皮膚がかゆい、耳が臭い、口臭がひどい、どんなささいなことでも、全身性疾患の可能性もあります。しっかり検査をした上で治療を始めていきます。

内科

下痢や嘔吐、風邪など日常よくある疾患から、代謝疾患や消化器疾患などの複雑な病気まで、
動物にもさまざまな内科疾患があります。
当院では問診・触診の後、必要に応じて各種検査を行います。
診断の上、より高度な治療を要する場合は、専門医とも連携をして治療を進めてまいります。

外科

治療を始める前に、今どんな状態なのか、どんな治療や手術が必要なのかをしっかりと説明した上で治療の方針を立てさせていただきます。
疼痛管理を重視し、適切な痛み止めを使っていきます。
当院で対応していない高度な手術や治療につきましては、専門機関をご紹介させていただく場合もございます。

避妊・去勢手術

避妊・去勢手術は、望まれない子犬や子猫を増やさないという目的はもちろんのこと、乳腺腫瘍、卵巣腫瘍、
子宮蓄膿症、会陰ヘルニア、前立腺肥大など性ホルモンによる病気の予防、またストレスの防止になるといわれています。ご不明な点、心配なことがございましたら獣医師にご相談ください。

予防

狂犬病予防ワクチン、混合ワクチン、フィラリア症予防、ノミ・マダニ予防などの各種予防を行っております。
予防することで防ぐことができる病気はたくさんあります。
大切なご家族の一員である動物達を病気から守るためにも、予防を心がけましょう。

定期健診

当院では病気の早期発見・治療のためにも、定期的な健康診断をお勧めしています。
お誕生日健診、季節ごとに検診キャンペーンを実施いたします。
病気の早期発見・治療につながりますので、是非ご来院ください。

お預かり

ご旅行や外出のときなどに、動物達を責任持ってお預かりいたします。
お泊りだけでなく、時間預かり、高齢期の介護預かりも行います。大切な家族の一員をお預りするため、
ワクチン接種を行っていることが必要となります。ご理解とご協力をお願いいたします。

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